映画とDVDとPCと: 現在の視聴環境
2006年12月06日

RD-H1 バージョンアップ完了

先日ネットワークレコーダー「RD-H1」のバージョンアップを行いました。
バージョンアップはインターネット環境とパソコンが必要ですが、本体をメーカーに送ることなく機能アップできるので、とてもお手軽です。さすが、 パソコンとの親和性の強いRDシリーズならではです。

今回のバージョンアップによって追加される機能は次の5つです。
@本編自動チャプター機能+おまかせプレイリスト
Aマジックチャプター分割
Bドラマ・スポーツ延長
Cおすすめサービス
DLPモード高解像度記録

有償バージョンアップしてでも欲しかった機能・・・それは『本編自動チャプター機能+おまかせプレイリスト』なのです。
理由はあとで書きます。

それではバージョンアップの手順ですが、『機能拡張キットRD-H1EX/H2EX(有償)をインストールするには事前ファームアップ (無償)が必要』とのことなので、まずはこの作業を行います。

と、ここで早速問題発生です。東芝のHPにログインしなければならないのですが、東芝IDがわからない・・・
メールを過去のものまで見返してようやく発見!なんとか無事に事前ファームアップが完了しました。
さて、事前作業で少々手間取ってしまいましたが、引き続き本題のバージョンアップに移ります。

バージョンアッププログラムは、ネットショップでの買い物と同じように、買い物カートに入れて、カードで決済する形になります。 形のないプログラムを買うのは初めてなんでちょっと不思議な感覚です。

さてここで、再び問題発生です。カードで決済したのですが、カード会社の確認画面で、第2パスワードを入力してくださいとのメッセージが・ ・・ なんだ?第2パスって?まったく身に覚えがないので、カード会社のページを開き確認を試みましたが、またもや、IDとパスがわからない。
色々と思い当たるものを入力するのですが、挙句の果てに、一定数以上の間違い入力の場合はIDを凍結するメッセージが・・・  若干パニックになりつつ奇跡的にメールからIDの連絡を見つけ、何とかパスワードの入力ができ、プログラムの購入が完了しました。

話は変わりますが、インターネットの利用期間が延びるほどに、色んな所でのユーザー登録が増え、 IDやパスワードがわからなくなることが最近ホントによくあります。みなさんはパスワードの管理はどうされているんでしょう?

この後はすんなりと進めることができました。
指定のページからプログラムのダウンロードを行い、ネットdeナビの画面から拡張キットインストールを選びます。
ネットdeナビ

あとは指示通りに進めれば下の画面になり勝手に電源が切れま す。
再起動すれば、シリアル入力の画面になるので、これを入力すれば完了です。
警告画面


さて、バージョンアップ後の使用感ですが、劇的に快適性が上がりました。
冒頭でも触れました、『本編自動チャプター機能+おまかせプレイリスト』が大活躍しています。
というのは、子供用に毎週アンパンマンを録画していまして、この編集作業にとても役立ってくれるのです。

これまでは映像を見ながら、CM部分でチャプターを入れて、そこを省いたプレイリストを作って、と結構大変な作業だったのですが、今は、 ボタンを2回押すだけで完了です。
これで、エンドレスに続くアンパンマンプレイリストを作っておけば、子供もごきげん、親もその間、ほかの仕事がはかどるということです。

その他の機能、自動延長機能なんかは、野球シーズンが始まればきっと役に立ってくれると思います。
2,980円でなかなかよい買い物ができたと思います。

長くなりましたが、RD-H1のバージョンアップについてのレポートでした。


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posted by Kz at 01:15 | Comment(1) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境
2006年12月02日

DIY プロジェクター天吊り設置 取付編

さて、前々回の材料編、前回の準備編に続き、今回は最終章、 取付編です。

 SANY1074
前回取り付けたレールと、レール付近まで引き回した配線です。

パソコンからのDVI-Iケーブルと、電源ケーブルをスパイラルチューブでまとめます。
プロジェクターを可動式にするので、ケーブル類はある程度の長さ(遊び)が必要です。

プロジェクターを最前部に移動した場合、どうしてもケーブルにたるみができてしまうので、伸縮式のポールを橋渡しにし、 結束バンドでゆるく固定します。(このポールは100円ショップで見つけて購入しましたが、何の商品だったかは忘れました。)

 

SANY1129    SANY1131
プロジェクター側の4箇所のフックをそれぞれのレールに掛け、ケーブルを接続します。 ケーブルたるみ防止用のポールはプロジェクターと一緒に前後できるように結束バンドでゆるくフック部分に固定します。

 

SANY1149    SANY1148
         最前部                       最後部

天吊り完了

●まとめ
3回に分けて紹介してきましたが、ポイントは、 @安く Aそれなりに使え B見た目もまあまあ許せる範囲というところでしょうか。 もちろんきちんとしたものを求める方は、専用設計の製品を選ばれるでしょうし、業者の方に任されるのが一番確実です。
でも、DIYが好きな人や、少しでも安くあげたい人はこんなのもありじゃないでしょうか?

現在のこの環境で、最前部からの投射で、約70インチ、最後部で約120インチで視聴が可能となります。
普段プロジェクターを使わないときは、常に最前部にセットしてます。これには訳がありまして、 前方部分は下地がある部分にしっかりレールの固定ができているからなんです。後ろのほうはちょっと怪しいので、 視聴するときのみスライドさせて使っています。

強度の信頼性はともかくとして、現状は非常に快適に映画を楽しめています。これまでの『さぁ、映画を見よう』 となってからプロジェクターを引っ張り出し、位置をあわせ、配線し、といった環境にはもう戻れません。気楽に映画鑑賞ができます。

これを見て気になった方は、是非天吊りに挑戦してみてください。但しこれには注意点があります。
『あまり重い機種には適応できない』 『何が起こっても全て自己責任』 ということです。天井ごと落ちてきても責任は取れませんので。あしからず。

 

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posted by Kz at 04:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境
2006年11月30日

DIY プロジェクター天吊り設置 準備編

11月28日の「DIY プロジェクター天吊り設置 材料編」 に続き、今回は準備編です。

●プロジェクター側固定金具の取り付け

SANY1099-1








まずプロジェクターを裏返し天吊り穴の箇所を確認。

アルミ板をあて、穴を開ける位置を決める。

SANY1101-1








アルミ板にプロジェクターとの固定用穴と、4隅にフック用の穴をあける。(当初は違う取り付けを考えていた為、 関係ない穴を開けていますが気にしないで下さい。)

SANY1105






ボルトをアルミ板に通しスペーサー用パイプをはめる。

SANY1111








アルミ板を固定する。

SANY1117






フックを取り付ける。

SANY1068






出来上がり。

 

●天井側金具の取り付け

石膏ボードの下地を探す(針を刺して抵抗のある場所を探す)

レールとなるポールの取り付け位置を決める。

SANY1116






下地のな いところに、石膏ボード用タッピングビス ( カベロック)を打ち込む。

SANY1125






ポールを 両側の受けで挟みこみ固定する。(プロジェクターに固定したフックの幅に合うように注意する)

出来上がり

 

次回は最後の取付編です。

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posted by Kz at 04:21 | Comment(2) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境
2006年11月28日

DIY プロジェクター天吊り設置 材料編

先日の「ブログ再開します」 の中で紹介しましたプロジェクターの天吊りですが、比較的簡単に製作できますので気になる方はご参考ください。

まずこの方法のメリットは
@とりあえず安く天吊りできる
Aプロジェクターを変更した際の投射距離の違いにある程度対応できる
という所かと思います。

それでは必要な材料です。(私のLP-Z2の場合です。天吊り用の固定穴は3箇所)

●丸パイプ(直径20o位)・・・2本
●上記丸パイプ用の受け・・・4個
●アルミ板(1.0〜1.5o厚位 プロジェクター大)・・・1枚
●ボルト(プロジェクター側のサイズにあったもの60o位)・・・3本(Z2の場合は3箇所止めの為)
●スペーサーパイプ(上記のボルトが中に通るもの40o位)・・・3本
●フック状のボルト・・・4個
●ナット・・・15個位
●ワッシャー・スペーサー・・・適当数
●石膏ボード用タッピング(カベロック)・・・12個
●固定用タッピングビス・・・12個

あると便利なもの
●電気ドリル
●石膏ボード用下地探し(ワンプッシュ)

作業途中の画像を撮ってなかったんで実際のものと少し違うものもありますが、参考までに・・・


パイプ受け 実際は高さが足らず買い替えました。   


スペーサーパイプにボルトを通しプロジェクターとのクリアランスをかせぎます。


天井が石膏ボードで下地の無い場所はカベロックをねじ込んでからビスを打ちます。


石膏ボードの裏に下地(木材)があるかを調べる為のもの。

さて次回は、実際の作業について書きたいと思います。

 

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posted by Kz at 05:14 | Comment(1) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境
2006年11月26日

HDDレコーダー

ホームシアターとは少し内容が違いますが、HDDレコーダーの紹介です。
テレビ番組の録画には東芝のHDDレコーダー『RD-H1』(ネット専売)を使っています。 ディスク容量は250GBで最近の機種からすると少し少なめの容量かもしれません。 機能的にもハードディスクと地上アナログチューナーのみといったかなり割り切った造りです。その分、価格はかなり魅力的で27,800円でした。 (発売当時31,990円で、最終24,800円まで値下げされました。現在は400GBのRD-H2に世代交代されています。 )

これを選んだ理由というのは、その価格だけではなく、とてもマニアックな機能が搭載されているからです。それは・・・「ネット de ナビ」という機能です。これは、同一LAN内のPCからRD-H1を制御できる機能で、PC上からiEPGを利用して録画予約したり、 外出先のPCや携帯電話から電子メールを経由した録画予約を行なったり、PC上で録画済みコンテンツの一覧を見たり・・・ こんなことができるのです。この価格帯のものでこんなことができることに感動です。
また、RDシリーズからPCへ『ネット de ダビング(転送)』が行なえるフリーソフト『VirtualRD for Windows』 が使えますので、保存したい番組をMPEG-2ファイルとして取り出し、PCのDVDドライブで焼く事もできます。ただし転送速度は遅いです。 ほぼ等倍と考えておいたほうがよいでしょう。

さて肝心の使用感ですが、画質も予約機能も私は十分満足できています。録画レートは、最高画質で9.2Mbpsまで選択できますし (もともとテレビ番組は保存しない派なので、ここまで必要無いかもしれませんが)、 予約もネットから取得した番組表を画面で見ながら選択するだけなので簡単です。ただ、リモコンは使いにくいです。ボタンの配列というか、 感覚的にわかりにくい造りです。慣れの問題かもしれませんが。

長々と書きましたが、総合的に非常に満足しているということです。PCと接続できることによって、この機種の魅力は倍増します。 キーワード設定でどんどん関連番組を録画していく、 某メーカーのHDDレコーダーのようなことができるフリーソフトを開発されている方もおられます。また機会があれば試してみたいと思います。

先日、この機種のバージョンアップキットが発売されたようで、購入を予定しています。また追って、レポートしたいと思います。

 

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posted by Kz at 05:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境
2006年11月23日

ブログ再開します!!

最後の記事から約2年が過ぎました。環境の変化が色々とあり、ブログの更新が難しくなったということで、
そのまま放置してたんですが、久しぶりに見てみるとまだ削除されずに残ってたんで、このたびリニューアルすることにしました。


環境の変化というのは、子供の誕生と、引越しです。子供が生まれてからは映画館に行くこともできなくなり、
自宅でのDVD鑑賞さえもほとんどできてないのが現状です。しかしまあ、自宅ホームシアターの様子も変わったので、
ぼちぼちと更新していきたいと考えています。


まずは現在のホームシアターの様子です。壁が白かったのでスクリーンは使っていません。
壁に凹凸があるのでどうかと思ったのですが、十分使えます。約90インチ位のサイズで投射しています。


s-SANY1057.jpg


プロジェクターは憧れていた天吊り仕様にしました。色々と設置には悩みましたが、
主に費用的な問題で専用天吊り金具はやめました。なぜあの程度の取付金具が、数万円もするのでしょう。
趣味でやっている私としては非常につらいです。しかしこの方法はいいです。安いです!!強度的な問題はあるかもしれないですが、
約1年半になりますが、今のところ落ちてません。お小遣い程度の費用と、自ら内装にビスをねじ込む少しの勇気さえあればOKです。
  次回の記事で、もう少し詳しく取り付けに関して書きたいと思いますので、興味のある方はまた読んでください。



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posted by Kz at 03:17 | Comment(1) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境
2004年11月24日

プロジェクター

プロジェクター

いつかプロジェクターが欲しいなぁ、と思い始めてもう何年も経ちますが、ホントにいい時代になりましたね。昔は(といっても4・5年前ですが)プロジェクターを買おうと思うと最低50万円位は出さないと無かったような気がします。それが今や安い物なら10万円を切る位、1280x720のパネルの物でも15万円位で買えるようになりました。技術の発展と競争の原理に感謝です。各社から新型モデルの発表があった事もあり、買うなら今かな?と色々機種を検討した結果、SANYOのLP-Z2を購入しました。本当はDLP機が欲しかったのですが、予算の関係と1280x720パネルの物が欲しかったこともあり、最終的に液晶パネルのPANASONIC TA-AE500か、SANYOのLP-Z2で迷いました。迷いすぎて、買おうと思っていたお店のTA-AE500の在庫がなくなってしまい、やむなくLP-Z2に決めたという感じです。でもZ2が映し出す映像には大満足です。(現在自作HTPCからDVI入力で使用中)レンズシフトも使ってみれば非常に便利で、我が家の設置条件には必須の機能でした。購入前から気になっていた発色(専門誌やHP等での他社製品との比較するとやや緑がかっていることを指摘されていた)もまったく気にならず、満足度は100点満点です。
posted by Kz at 00:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境
2004年11月23日

スクリーンもどき・・・

スクリーン設置

プロジェクター設置に当たって必要となるのがスクリーンです。
最初はキクチとかOSとか考えていたんですが、お値段もそこそこしますし、やっぱり一から揃えていくことを考えると、限りあるわずかな資金の中であれ買って、これ買ってと考えないといけない。優先順位から考えると、やっぱりスクリーンは次の機会に、というところに収まり、代用できるものを探した結果この『ニトリ 遮光ロールスクリーン アイボリー』に行き着きました。値段はもちろん4,990円とお手ごろな上、生地の色味もアイボリーというよりはホワイト、しかも遮光のため裏面がシルバーとなっていて表面のホワイトの発色が抑えられているような感じです。言葉での表現が難しいですが、ちょっとグレーぽい感じです。サイズは幅176p、スクリーンを引っ張れば180pまで出てきますので、適当なところで止めて16:9を投射できるようにして使っています。丁度スピーカーとスピーカーの間に収まるピッタリのサイズで、これはスクリーンの代用品じゃなくてもいいかもしれないと最近は思い始めています。サイズ的なところは良く分からないのですが、約90インチくらいではないでしょうか。これからホームシアター始められる方で、あまりこだわりの無い方、費用を抑えたい方には十分に使える逸品とオススメします。
posted by Kz at 01:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境
2004年11月13日

AVアンプ買い換えました。

AVアンプ

これまでソニーのTA-V777ESを使っていたのですが、年々各社から新機種が発表され、しかも出てくるものが当時の購入価格よりも安く、最近の新規格フォーマットへ対応したもの(つまり高性能)ばかりで、買い換えるのが何か悔しくて気がつけば8年間ほど経っていました。それくらい古さを感じさせないいい機種だったのですが、ついに新しいものへの魅力に負け買い替えを決めました。マランツのPS7400と悩んだのですが、どうしても自動音場補正機能を使ってみたかったので、デノンのAVC-3890-Niconにしました。
使ってみた感想は・・・大満足です。自動音場補正機能はやっぱり便利でした。音を追い込んで仕上げる技量もなく、何よりめんどくさがりの自分には必須の機能です。ただ、説明書にも書いてありましたが、セッティング時にスピーカーから出る音がホントに大きくて、お隣さんにかなり気を使いました。変わった形状のリモコンも最初は使い慣れず困りましたが、今では色んな機器の信号を記憶させ、マルチリモコンとして活躍しています。ただ音場プログラムの切り替えなどは、前のソニーのものにに比べやり辛いような気がします。まぁこれも慣れの問題だと思います。
またこれも5年、10年と使い込んで行きたいと思います。その間にもまた色んな魅力的な機種が出てくるとは思いますが・・・
posted by Kz at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | 現在の視聴環境
2004年11月11日

スピーカー買い換えました。その3

サブウーファー

サブウーファーはaudio proのB2.27にしました。IMAGEシリーズは低音が若干弱いのであわせて使うのがいいと思います。これまで使っていたYAMAHAのSW80から比べ、低音がしまりました。サブウーファーでスピーカーの低音を補うために併用すると、音に厚みは出るけど、何かぼやけてしまうというのがこれまでの感覚でした。これにしてからは、音に厚みが出て、さらに低音はしまりキレがあるいい感じに改善できました。あと、最近のウーファーらしく、電源オンで青色LEDが輝くところが気に入ってます。
posted by Kz at 04:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境

スピーカー買い換えました。その2

センタースピーカー

センタースピーカーはメインと同じくaudio proにしました。こちらはブックシェルフ型のIMAGE11です。写真は後ろ側を写したものなのですが、実はコレIMAGE11/KAIという商品です。大阪の逸品館というところが独自にチューンアップして販売されています。音質はというと、高音域の透明感と、音の広がりが抜群にいいです。ボーカル物のCDを再生するとこれまでとの音の質の違いにうれしくなってきます。また、同じスピーカーで統一することにより、DVDを見ているときの音の移動に違和感が無くなり、より自然で臨場感が増しました。
posted by Kz at 04:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境

スピーカー買い換えました。その1

メインスピーカー

これまで使っていたDENONのメインスピーカー(確かS400という名前だった)からaudio proのIMAGE40に買い換えました。これまでメイン・センター・リヤすべてバラバラのスピーカーだったのですが、他のスピーカーもIMAGEシリーズで統一しました。このスピーカーってあまり使っている人は少ないかもしれませんが、めちゃめちゃオススメです。価格が安い割りに見た目の質感も高く、高音域の音質がクリアで非常にいい音を鳴らしてくれます。いい買い物しました。
posted by Kz at 03:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境
2004年11月05日

現在の部屋の様子

現在の部屋の様子

テレビの左側に立っている銀色の物体はニトリの遮光ロールスクリーン(アイボリー)です。プロジェクター購入の際、とりあえず予算をおさえるため、何かいい方法がないかとネットで検索していた時、案外多くの人がスクリーンの代用として使用されていることを発見。近所にお店もあったので早速購入しました。約5,000円。初めてのスクリーンなので、何の不満も無しです。
posted by Kz at 02:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 現在の視聴環境

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